ドルチボーレのルイボスティーがおすすめです。

ルイボスティーを選ぶ基準は、やっぱり『安心・安全』では、ないでしょうか。
ドルチボーレから発売されているルイボスティーは、有機JAS認定のオーガニック茶葉を使っています。


それも最高グレードのレッドマークJP20(クラシックグレード)の茶葉を使用しています。
ルイボスは、マメ科の植物で、茎から伸びる葉は、細長く針葉樹です。
ルイボスティーの『ルイボス』という植物は、なぜか南アフリカの一部の地域でしか育ちません。
その地域は、環境がすごく厳しくて、寒暖差の差が激しく、強い日照りが襲うような地域です。
そんな場所でルイボスは育っています。
多くの人が知っている赤い色をしたルイボスティーは、発酵タイプのルイボスティーです。ドルチボーレのルイボスティーも、発酵タイプのルイボスを使用しています。
ルイボス茶葉は「葉」と「茎」で構成されていますが、
葉の量が多く、茎の量が少ないほど良いグレードの茶葉となります。
※ルイボスティーの風味やポリフェノールは葉に多く含まれています。

>>>>ルイボスティーの販売ページ
あまり差別化しにくいルイボスティーですが、茶葉以外に差別化ができるポイントとしてティーバッグがあります。
ティーバッグには紙タイプ、ナイロンタイプ、ソイロンタイプといった素材の種類があり、
形も平型やテトラ型などがあります。
素材によっては漂白剤が使用されている場合もありティーバッグの選択も安全性にとって重要なポイントとなります。
テトラ型は水や熱湯での抽出が平型よりも効率良く抽出できます。

そしてソイロンという素材はトウモロコシ由来で廃棄した後も土に還るため環境にも優しい素材です。
ドルチボーレはテトラ型ソイロンティーバッグを採用し、抽出効率の良さ、人はもちろん環境へのやさしさにも配慮しました。
最後に、ルイボスティーは商品によっては茶葉の第三者機関での検査データを持っていない場合もあります。
ドルチボーレは残留農薬・放射能・重金属の各検査データの取れた茶葉を使用しています。
※ルイボスティーの販売ページに各種検査データ掲載しております。















